MHM 生青汁 レビュー

今回レビューするのは、総合8位の「MHM 生青汁」です。
総合8位の実力はどれほどのものなのか、味や効果などについて実際に管理人自ら「MHM 生青汁」を購入してレビューします。

レビュー① 生青汁が届きました

生青汁 本体

生青汁の箱はこんな感じです。

ほかの青汁と比べると外箱は非常にシンプルで「ザ・まじめ」という感じの箱ですけど、こういう感じは個人的には嫌いじゃありません。
箱でもお酒で割って飲んでみてアピールしてますね(笑)


生青汁 定期購入

届いた生青汁には、定期購入の案内パンフレットが同梱されていました。

定期購入にすると1箱あたり630円安くなるので、毎月1箱購入したとすると、1年で7,560円もお得になるということですね。
3回以上の継続が条件となるそうなので、生青汁を続けてみたいと思った方は、定期購入に切り替えることをおススメします。


生青汁 パンフレット

生青汁を使ったレシピや割り方が紹介されているパンフレットです。

原料として使われている「大麦若葉」「ケール」「明日葉」「緑茶・ほうじ茶」のほか、生青汁の特徴である酵素や乳酸菌についての紹介も記載されています。


レビュー② 生青汁を飲んでみました

生青汁 個別包装

では、実際に生青汁を作ってレビューしていきます。

生青汁は写真のように個別包装されていますので、1回につき1包を150ml程度の水やジュース、お酒に溶かして飲むことになります。


生青汁 粉末

これが生青汁の粉末です。

思っていたよりも色は薄めで、匂いも青臭くなくてお茶っ葉の香りがほのかにしていいんですよね。
管理人は青汁に慣れすぎてしまっているからかもしれませんが、そうでない方でも匂いはきつくないと思うので、青汁の匂いが苦手な方でも大丈夫だと思います。


生青汁 水に溶かす

これが生青汁を水で溶かした状態です。

シェイカーで溶かしましたが、多分シェイカーなしでも溶けてしまうだろうと思えるくらい溶けやすいですね。
実際に飲んでみると、冷たいお茶を飲んでいる感じで、青汁感はほとんどありません。
これなら毎日飲むのも苦にならないから、続けるのも簡単でしょうね。


生青汁 お酒に溶かす

こっちは生青汁の売りでもあり、レシピの載っているパンフレットでも居酒屋で人気と書かれていたビール割りです。

写真にもある通りキリンの淡麗生で割ってみましたよ。
味的には、ほとんどビールの味しかしませんが、後味にやや青汁というかお茶の風味を感じます。
青汁の味が苦手な方でも、お酒の味を楽しみつつ青汁を飲めるというのはうれしいことですよね。


レビュー③ 生青汁の効果はどうなの?

生青汁 原材料

それでは生青汁を飲んでみて、どのように体調に変化があったのかレビューします。

この画像が箱の側面に記載されている原材料名一覧です。

青汁の主原料となる大麦若葉・ケール・明日葉を始めとして、”生”の由来である乳酸菌と酵素を含んでいる麹、食物繊維であるデキストリンや味を調える麦芽糖と緑茶・ほうじ茶、整腸作用のあるオリゴ糖なから作られていることがわかりますね。


生青汁 成分表

そしてこの画像が生青汁の箱の側面に記載されている成分表です。

生青汁も成分表は物足りない感じですね。
もう少し有効成分がどの程度入っているのか記載してくれると消費者としてうれしいんですけどねー。


それでは実際の効果ですが、お酒で割って飲んだ場合でも普通にお水に溶かして飲んだ場合でも、効果に変わりはなく、毎日スッキリ出ています。
1日当たり2,3回程度の便通があるようになったのもそうですが、出る時もスッと出てくれるので力む必要がありません。

便通で大事なのは、イキまなくてもスッと出ることと、朝食後に便意が来ること(結腸陽反射と言います)なのですが、生青汁を飲んだ翌日、この2点について心配は無用でした。
また、出すときに力んでしまうといぼ痔の原因となりますので、いま痔に苦しんでいる方も飲んでみるといい結果を生むかもしれません。

なんにしても、夜の晩酌のついでに青汁を摂取できるというのは、お酒好きの皆さんにとってはそれだけで十分だと思うので、夜の晩酌が欠かせないという方は、そのうち1杯に青汁を溶かすことで習慣化できるから、おススメですよ。

MHM 生青汁の詳細はコチラから

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