カルシウムも摂れる青汁プリン

青汁プリン

今回、青汁ランキングがご紹介する青汁レシピはカルシウムも摂れる青汁プリンです。
なにかちょっとスイーツが食べたいなって時に、なぜか食べたくなるプリン。
コンビニにも置いてある定番スイーツだから、男性でも良く食べるという方が多いようです。

そんなプリンですが、ちょこちょこ食べてると罪悪感が湧いてしまいます。
そこで、プリンも美味しく健康的に食べれるように青汁入りのプリンのレシピを考えてみたので、参考にしてください。

青汁プリンの材料

青汁

青汁:2包

生クリーム

生クリーム:50cc

牛乳

牛乳:200cc

砂糖

砂糖:小さじ3~5杯

粉ゼラチン

粉ゼラチン:5g

レシピのポイント

粉ゼラチンは、水でふやかしておくと、粉のままいれるより簡単に溶けます。
容器に入れる時、表面綺麗にしたい方は何かでこして入れた方がいいでしょう。/p>

青汁プリンの作り方

  1. 粉ゼラチンを水で、ふやかしておきます。
  2. 鍋に、牛乳、生クリーム、砂糖、青汁を入れて温めます。
  3. 沸騰する前に一度火を止めて、ふやかしておいた粉ゼラチンをいれて、溶けるまで混ぜます。
    溶けたら沸騰するまで温める。
  4. 2人分容器にそそぎ入れ、粗熱がとれたら冷蔵庫へ。
  5. 冷えて固まったら出来上がりです。

プリンについて

俗にいうデザートのプリン(カスタードプリン)は、プリン型に牛乳と砂糖を混ぜた卵液を流し込み、加熱してカスタードを凝固させたものであるのことを指します。
溶き卵に水分を加えて加熱して固めるという点で、製法は茶碗蒸しとよく似ており、フレンチトーストとも類似点があるため、店によってはフレンチトーストをプリンパンと称している場合がある。
一方、卵を主原料とせずゼラチンなどのゲル化剤を用いてゼリー状に固めるプリン(今回の青汁プリンもそう)はケミカルプリンと呼ばれます。
一般的にはプリンには甘味としてカラメルソースを用いることが多く、柔らかな舌触りとカラメルのほろ苦さの混ざった甘さがプリンの特徴と言えます。
予めプリン型の底にカラメルソースを入れておき型を伏せた状態で皿へと移し食卓に供するのであるが、カラメルを別添としたものもあり、容器に入れたまま食べることを前提としたものもあります。

ゼラチンなどのゲル化剤でゼリー状に固めたものをケミカルプリンといい、ゼラチンを使うことからその製法はババロア(生クリームを用いて泡立てる)に近似している。
盛り付ける際に皿に伏せた状態で簡単に取り出せるよう、容器の底に空気を入れる穴を開けるための突起を予め付けた商品もある。
ケミカルプリンを作る際は、ゼラチンを冷やし固めて作るため加熱する必要がないのが特徴。

せっかく健康に気を使って青汁入りのプリンを作るんですから、美味しく作ってたくさん食べて欲しいので、美味しい青汁ランキングを参考に、美味しいのにしっかり栄養が摂れる青汁を選んでみてはいかがでしょうか。

ランキングの詳細はコチラから

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