価格の安い青汁ランキング

青汁を飲むことで健康になれるなら、お金には変えられない価値があるとは思いますが、それでも毎日飲むものだから、出来れば安く済ませたいと思っちゃいますよね。
そこで当サイトでは、通常価格や割引価格、定期購入価格などから各青汁の1杯当たりの価格を比較して、皆様におススメできる青汁をランキング形式でご紹介します。

  • えがおの青汁 満菜

    えがおの青汁満菜

    安   さ
    栄 養 価
    美味しさ 
    おすすめ度
    ランキング1位の理由

    通常購入「104.5円(税込)」、定期購入「89.9円(税込)」、まとめて購入「85.7円(税込)」で、すべての購入方法において送料がかかりませんので、通常購入でも定期購入でも、えがおの青汁 満菜が価格の安い青汁ランキングの1位です。

    公式サイトはコチラ管理人レビュー

  • マイケア ふるさと青汁

    ふるさと青汁

    安   さ
    美味しさ 
    栄   養
    おすすめ度
    ランキング2位の理由

    通常購入「93.3円(税込)」、定期購入「83.9円(税込)」で、一見1位のえがおの青汁 満菜よるも安いですが、すべての購入方法において送料が500円かかるので、それを考慮するとわずかにえがおの青汁よりも高くなるので、価格の安いランキングは2位となりました。

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  • ピュアプラス 美感青汁

    ピュアプラス 美感青汁

    安   さ
    美味しさ 
    栄   養
    おすすめ度
    ランキング3位の理由

    定期購入の初回は「70.0円(税込)」でとても安いのですが、2回目以降は「93.3円(税込)」と高くなってしまいますので、価格の安いランキングの3位となりました。

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青汁の価格について

青汁の価格はどのように決まるのでしょうか。
基本的にモノの価格は原価+利益で決まるわけですが、原価には原材料費、人件費、間接費などが、利益には当座の資金となるキャッシュなどが含まれます。

これを青汁で考えると、青汁の原料となる大麦若葉やケール、明日葉といった野菜、製品ごとの特色を出すために加えられるその他の野菜・フルーツや栄養成分などの仕入れ価格が原材料費となります。
さらにそれらの原材料を使って青汁を作る過程で発生する諸費用や設備の減価償却費、さらには作る方々の人件費が原価として積み上げられていきます。
その原価に社員の方々へ支払う給料や会社の家賃、当座の資金などを利益として加算して青汁の価格が決まるんですね。

そう考えると、必ずしも高い青汁が良いというわけではなく、原材料に何が使われていて、取りたい栄養がどれくらい入っているかを確認したうえで、価格の安い青汁を選ぶというのが良いのではないかと思います。
最初にも書きましたが、青汁は毎日飲むことで初めて効果を実感できる飲み物なので、無理なく続けられる価格帯で不足している栄養がしっかり摂れる青汁を、このランキングを参考に見つけて頂ければ幸いです。

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