生理不順・眠れない人も青汁を飲みましょう

生理不順の人は青汁を飲もう

女性のなかには、生理不順で悩んでいたり、あるいは生理痛がきつ過ぎて苦しんでいる人が少なくないと聞きます。
ところが、青汁を飲み始めると、生理が順調になり、生理のときの下腹部痛や不快感が少なくなったという話もまたよく聞くようになりました。

これは、青汁によって体に栄養の種類と量がバランスよく十分にいきわたるようになったことが、主な理由と言えます。
ある年配のご婦人などは、体の調子がたいへん良いと、大いに喜んでたくさん青汁を飲んでいられましたが、思いがけず、とっくに終わっていたはずの生理がまたあらわれて、びっくり仰天、「これはかなわない」と、せっかくの青汁をやめてしまったという笑っていいのかどうか微妙な話もあるくらいです。

生理不順や生理痛にお悩みの方は、騙されたと思って青汁を飲み続けてみることをおススメします。

眠れない人も青汁を飲もう

青汁を飲み始めると、よく眠れるようになり、夢をみる(眠りが浅い)ことが少なくなったり、あるいは全く夢を見なくなります。
青汁を飲むことで体の不調が治まり、気分が落ち着いてくるため、物事に動じなくなるからだと言われています。
青汁によっていつでも、どこでも、楽に眠れるようになれるんですね。
そして、ぐっすりと深い眠りにつくことが出来るので、睡眠時聞が短くても寝不足だと感じることはありません。

睡眠時聞は、一般的に7、8時間と言われていますが、時聞は睡眠の深さによって変わってきます。
まるで死んだように深く眠れる人の場合は、2~3時間でも十分な睡眠と言えるのですが、うとうととした浅い眠りの方の場合、なかなか疲れがとれないために、子どものように長く眠らないと十分な睡眠を取ったという実感が味わえないのです。
青汁を1日に1~2杯以上も飲むようになると、不眠症にも効きますし、神経症のようにイライラしてしまっている方の場合でも、気分が落ち着くようになるそうで、確かに効果があるそうです。
大人だけでなく、小さな子供のころから青汁を飲む習慣をつけると、いつも機嫌が良く、落ち着いた状態が続くので、夜泣きをすることがなくなり、ぐっすり眠るようになるといった話も聞きます。

青汁を飲んで体に良い栄養が行きわたることによって、精神的にも落ち着きが出てよく眠れるようになり、疲労が回復してさらに元気になっていく。
青汁によって健康に良いサイクルが回り出していることがわかっていただけたのではないでしょうか。

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