忙しい人・疲れてる人は青汁を飲みましょう

忙しい人は青汁を飲もう

忙しくて体力を使う人、無理が効かなくなってきたなと感じる方には、ぜひ青汁を愛用して頂きたいと思います。
青汁は高タンパク、高カロリー食品のように、とったらすぐ体力が出てくるというものではありません。
しかし、耐久力、持久力は時間はかかりますが、確実についてきます。
したがって、長期にわたって体力を使うお仕事をされている方などには、ぜひとも青汁を飲んでいただきたいなと思います。
青汁がどの程度体力に影響しているのか、よくわかるのは、遠足や山登りなどをしたときです。
育汁を飲み始めると、確かに体が軽くなり、長時間の歩行でも、坂道を上り続けても、元気なままでいられるようです。

また、忙しい人は、体力面だけでなく、精神面にもストレスがかかって、イライラすることが多くなりますよね。
しかし、青汁を飲み始めると、何故だか気分が落ち着いてきて、むやみに興奮したりすることがなくなります。
私なども、本来はずいぶん神経質でかんしゃく持ちなんですが、青汁を飲み始めてから、身体の栄養バランス、ホルモンバランスが整うせいか、ずいぶん落ち着いた性格になったもんです(笑)

疲れてる人も青汁を飲もう

青汁を飲み始めてまず気がつくことは、疲労を感じなくなることです。
気候がよいときには目立ちませんが、初夏から真夏にかけて、特に午後は、暑さで疲れてしまうせいか、仕事の能率がさっぱり上がらないというのが普通です。
しかし、野菜中心の食事にして青汁を飲み始めると、春も夏も秋も冬もなく、いつも清新はつらつとした気分で、楽しく仕事ができ、しかも、少しも疲れません。
真夏の昼食後でも、別に眠くもなく、昼寝の必要も感じません。

岡山県の牛窓という港町に、協和カーボンの工場があります。
ここは、はげしい高熱が立ちこめる場所で作業をする人が多い工場で、そのため高血圧患者が多く出るのと、特に夏季に疲労からくるけが人、病人が多くて困っていました。
しかし、青汁飲用を始めたところ、高血圧者はそろって良くなり、けが人、病人もほとんど出ないようになって、作業の能率もグンと向上したそうです。

忙しかったり、疲れているときには、対処療法でお肉などのスタミナ食を食べたり、エナジードリンクを飲んで無理やり元気を引き出そうとしがちですが、それは疲れによる体調不良を後延ばしにして今の元気を得ているのにすぎません。
それよりも、毎日の食生活に青汁を取り入れることにより、日ごろから疲れにくい体にしておくこと、いつも通りの睡眠でその日の疲れをしっかり取っておくことが大切なんですよ。

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